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毎日欠かさず「北斗の拳」を読む私ですが、
ふとあらためて読んでみるとあることに気づきました。
登場人物全員に共通する特徴として、
感極まった時や誰かの名前を呼ぶとき必ずと言っていいほど次のようになります。
「フ…フドウさん」
「わ…わたしが何か悪いことでも」
「む…無防備!」
さらにこんな風に連続して使われることも。
「き…きこえる…ケ…ケンの足音が!!」
「ユ…ユ…ユリア~」
あまりにも多く使われるこの話法。
実は意外とインパクトを与えるのに使えるんじゃないかと思い、これから私は感極まった際に彼らのように話そうと思います。
きっと初めは友達も引くと思いますが、気づけば流行っていることでしょう。
あなたの周りで流行り始めたその時は、ご報告下さい。
しょーもないですが、燃えてます。
「は・・・鳩の声が聞こえる?」
「す・・・すでに雛が孵っているはず。」
「お前の屋根はすでに・・・糞だらけ!」(字余り)
「Ah-tatatatatatatatata!」
投稿者 freudeはっち : 2005年10月03日 23:55
カサンドラの獄長が好きです。トキが好きです。そして前田慶次が好きです。
投稿者 140 : 2005年10月04日 00:39
う・・・美しぃ~!
投稿者 JUDA : 2005年10月04日 00:42
この話題はこれまでにない程多くの反響を頂きました。
みなさんお好きですね!!ムフフ
はっちさん>
鳩、なんとか来なくなりました。
いろいろとあるんですね!鳩の嫌いな物って。
140くん>
ラオウ一筋です
JUDAさん>
……え!
JUDA!?
投稿者 水野 : 2005年10月06日 19:06